naMemo

うぇっぶやアプリやデザインに興味深々なキモオタのメモ

初インターンシップの面接

インターンシップの面接で某IT企業さんに行った。初の面接。
逆求人フェスティバルである程度企業の方とお話するの慣れたと思ったけどそうでもなかった。緊張した。
ちなみにインターンはデザイナー部門志望でエントリーした。
以下反省。

良かったとおもうところ
  • 成果物については、逆求人でも説明したこともあり、スムーズに話すことができた。
  • 最新の情報をキャッチしておくこと大事。話を広げるきっかけになった。
反省点
  • 緊張したり、真面目な話をするとき目が泳ぐ。ほんとにどうしたらいいんだろうこれ…
  • 何か質問されたときに、一拍おいてしまう。すぐにしゃべることができない。考えて考えて伝えようとするのと、話しながら考えてしゃべるってどっちがいいんだろう。
  • 自分の成果物について、今まで他人からのフィードバックをあまり聞いていなかった気がする。これからはもっと他者の意見をしっかり聞いて、そのフィードバックを次に生かしたい。
  • せっかく企業のデザイナーさんとお話できる機会だったのに、質問にまごついてしまった。
  • 企業理念について深く理解してなかった。
  • 就活マナーがわからん。

アプリなりWEBサイトなり、「これは素敵」とか「このデザインが好き」とか、自分が良いと思える何かを持っておくことが大事な気がした。
その好きなものについて、追求したり、自分なりの改善点も模索できたりしたら、良いかも。

逆求人の参加者さん見てて思ったけど、わたしは前のめりに行動しようっていう姿勢が足りないなーと日々感じる。
だからあとでこうすればよかったなぁとか後悔してしまってる。後悔のないようにもっと口に出してみるなり意識しないといけないと思う。



あと、逆求人フェスティバルでお知り合いになった企業さんに訪問させていただいた。

働いてるデザイナーさんと軽くお話させていただいて楽しかった。
デザイナーは専門卒とか美大卒とかあまり関係ないようだ。
ベンチャーはデザイナーも自社メディアの企画に参加させてもらえるらしく、自由度が高そう。
デザインも面白いけど、コーディングもしたいっていったら、ベンチャーは役割かっちりしてないからやりたいことできるとおっしゃっていた。

お仕事の風景も拝見した。
やっぱりAdobe製品使えないとだめだなーと思う。前述の面接でもちょっと言われた。
設計はPhotoshopでガイド引いてピクセル単位で綺麗に設計してたし、コーディングはDreamweaber使ってた…

他の業種の会社がどんな雰囲気かわからないけど、オフィスで仕事しているのわ拝見したら、あー、働きたいなーと思った。
IT企業のオープンな感じのオフィス楽しそう。
東京の大学生がアルバイトで働いているのが羨ましかった…
浜松にもアルバイトさせてもらえるIT企業ないかな…


以上を踏まえてインターンまでにやること
  • 目下のデスマーチを終わらせる
  • レポートを終わらせる
  • Photoshopでwebデザインしてみる
  • Illustratorで毎日パスを使って何かを描く(適当に素材をトレースしてみる)

東京にインターンいけたら、美術館いっぱいいきたい
横浜美術館いきたい